上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
続きです。
落語を直接生で聞くと言う行為はほぼ初めてでありましたが、それはそれで楽しかったけれど、聴く姿勢がフローリングの床に座布団というスタイルは常に胡座や正座しなくちゃいけないってことで、ワタシの体型では長時間は絶対無理。約2時間で音を上げてしまいました。
あとで聞いたら次の出演者の「鰆」さんは研究会でもかなりカワイイ子のひとりだったらしく、ちょっと残念でしたけれど腰の悲鳴には勝てず。
12時過ぎに会場を出てさて今からどこに行こうか?
できるならば今まで行ったこと無いところがいいだろうということで、急遽アウトレットモールを目指す。
都市高速までは順調であったけれど、一般道に入るとなぜか異常な混雑。
ナビで見るかぎりどうもこの混雑は目的地のモールまで続いているようだ。危惧するのがこんなに混雑するようだとはたして駐車場にクルマを置けるのかということ。思うにこのパターンは駐車場にうまく置けないために混雑しているのではないか?
またうまく置けたとしても駐車場からこの炎天下の中を長距離歩かなければならないような場合ってのも辛い。
で、結局行くのは止めてしまった。
行くのを止めてしまってじゃ次どこに行く?って相談したら、とりあえず昼飯食べようってことになり、何食べようかと思案したら上娘の「そ」が「蕎麦が食べたい!」と言い出した。
こんな近くに蕎麦屋なんぞあるだろうかと思っていたら、早速 アイフォンで検索。この近く2キロ先にあるってことでナビしてもらう。
行ったのはここです。
IMG_2814.jpg
思った以上に本格的なとこなんだとそのまま入ったら、なんでも注文を受けてから蕎麦を打つスタイルらしく軽く1時間は待つことになるらしい、それでも宜しいでしょうかと聞かれ、どうせこのまま炎天下の中ドライブしてもろくな食べ物やにありつけないだろうってことで、そのままこの店で待ってでもお願いすることに。(実はこのことが後でとんでもなことに・・・)
1時間と言っていたけれど結局注文して料理が出てきたのは1時間20分位たってからであった。
それでもツマミで揚げ蕎麦がでてきたり、日本酒頼んだり(ワタシは呑めません!)で時間を潰す。そういえばこの店けっこう酒が充実していて(ビール以外)蕎麦に合うワインってことで何種類か推奨していた。蕎麦にワインってどうなんでしょ?
やっと出てきたのは、
IMG_2810.jpg
まずは蕎麦がき!
これはなかなか素朴で旨かったです。

次は、
IMG_2812.jpg

IMG_2811.jpg
穴子の天ざるセット。
上娘「そ」の頼んだのは、
IMG_2813.jpg
鴨せいろ!
ここの主人は脱サラして関東の名店で修行したヒトらしく蕎麦の付け汁が関東風で濃い口であったが、ワタシはどっちかというと濃い方が好きなので充分満足。
蕎麦街道とか、蕎麦で町おこしとか称するわりに由緒正しい蕎麦屋がほとんど無い地元周辺のため、滅多に美味しい蕎麦が食べられない中で久しぶりに旨い蕎麦を食べたような気がします。
と、蕎麦の評価は高かったのですが、やはり問題は待ち時間。
この待ち時間の間にワタシはバッグから本出して読んで時間を潰していたのですが、どさくさで携帯を座布団の下に忘れてしまい気が付いたのはこの後高速乗って約40キロ運転したあとだったてのが落ち。ジャンクションでユーターンして約2時間のロス。
そうこうするうちにもう夕方になり、仕方ないので市内の大型モールでお土産等の買い物。
ワタシが欲しかったのは無印のボールペンのみ。一度に6本購入。しめて648円也。
もう暗くなりかけていたのでこのままここで夕飯をとることに。
この地はラーメンの聖地の一つでもあるのでラーメンを食べることに。
(よくよく考えると、この日の昼は蕎麦だし実は前日の夕食も蕎麦だったし、その前の日の昼食は「一蘭」のラーメンであった。ちょっと麺ばかり食べ過ぎ)
ラーメンスタジアムに向かう。
いろいろなラーメン屋の名店が入りしのぎを削るというラーメンスタジアム。
あまり待ちたくないので結局入ったのはここです。

40010961_1793_1.jpg

そうです「天下一品」!
ワタシの頼んだのはこってりの「絶品」
「そ」と連れ合いはあっさりの醤油ラーメン
img_1.jpg

初めての”天一”ってことなんだけど、クリーミィなスープにちょっと太めの麺で思ったよりは辛くなく、しつこくもなくというラーメンであった。でもこれが美味しいかと言われれば、うーん、不味くはないけど一度行けば充分のような。
これならまだ「一蘭」のほうがまだ美味しいと感じる。
ところが「そ」とかが食べたあっさり系の醤油ラーメンはスープにコクがあり中華そばらしさがあってホントに美味しかった。
どうも最近ワタシはとんこつ系の濃いこってりラーメンは受け付けなくなっているような気がする。
今から天一に行くようなことがあったら間違いなく醤油ラーメンを頼みそう。
ラーメン食べて美味しいと感じるのは塩ラーメンや醤油ラーメンの方が多くなっている、ってのはやはり年齢的なものなんだろうか?

以上で終わり。
ラーメン画像は拾い画像です。あしからず。
スポンサーサイト
最初に言っておきますが、長ったらしく書きますので「長い!」と思ったら適当にすっ飛ばしてください。

下娘の「ぼ」が今年大学に進学したことは当ブログでも上げたとおり。
大学生活というと今時の学生はほとんどなにがしかのサークルに入る。
そういえばワタシゃ小・中・高・大とほとんど部活・サークルの類には属さなかったような。もしかしたら今の自分の性格のねじれはそのあたりに原因があるのかも・・・。
世の中「学歴社会」というけれど、自分の経験では社会的に評価を受けるのは学歴は一切関係ない。
むしろ実業系の高校で勉学じゃなく運動部で頑張った方というか、すなわちその中で上下関係を学んだ人間の方が、大学は出ているけれどサークル等にロクに参加しないひとりよがりの人間よりもよほど仕事で使えるし、結果として大学卒よりも出世もするみたいだ。
そういう意味ではなにがしかに属して事前に社会生活を学ぶというのは親としてもおおいに推奨すべきこと、なんだけど、下娘は中学時代はほとんどろくな活動も無い放送部に属したせいかどうもそのあたりを直感的に感じたようだ。
中学時代はひょろっとしたマッチ棒みたいな体型のためちょっと猫背、性格もシャイで引っ込み思案で基本的にインドアな生活でスポーツにまったく無縁だったにもかかわらず高校に入るといきなりカヌー部に入るという暴挙を行ったのだ。
まあそれまでの「下娘」を知っているヒトからすると「えっウソ?」と聞き返すような大胆な行動を行ったのであった。
おかげさまでカヌー部では競技ゆえの悔しさと達成感を経験する中で絶対にやりとげるという不屈の根性と背中の筋肉を身につけ、背筋も真っすぐになり結果インターハイにも出場できた。(インターハイの出場は隙間スポーツゆえです。県内に女子カヌー人口は十数人だったもんね)
で、その「下娘」が大学では一体何をやるのか、はちょっと気になっていた。
合格発表の時にラクロス部が「合格バンザイパフォ」してくれたので、そのままラクロス部なのか?
4月になってそれとなく聞くと、ラクロス部じゃなくバドミントンのサークルに入るとのことで、汗流すのが好きなのでやはりスポーツ系のサークルなんだと納得していたら、用事があって電話をするたびに今日は落語研究会のコンパに参加するということで、どうもそのまま掛け持ちで落語研究会にも加入したらしい。
「落語」!なんでまた「落語」なんだ?
下娘の性格は真面目で素直だけれど、ちょっと堅物で冗談が通じないタイプ、前述のようにシャイで引っ込み思案で人前でモノを喋るということを一番不得手にしているはずなんだけれど・・・。
どうも下娘はチャレンジャーみたいだ、自分に不足しているモノを求めるタイプのようだ。
で、
IMG_2817.jpg
7月に「下娘」の「でびう寄席」が開催されるということで見に行ってきました。
場所は大学近くの公民館とのこと。
10時半会場で11時開始ということなんだけれど、入り口にこのような表示が、
IMG_2801.jpg
これだけ見てもなんかよくわからない。
受付でパンフをもらうと、
IMG_2818.jpg
どうもこの「あるぷす」いうのが下娘の芸名みたいだ。

いざはじまると、最初に2年生の先輩が場を笑いでほぐすために一席。
声も大きく凄く上手い。随所に笑いのポイントがありホントに落語であった。
こんなことホントに下娘にできるのか?
ちょっと心配になる。
二番目に1年生に男の子。
ウン。これもけっこう上手い。ちゃんと落語になっている。
で、いよいよ「下娘」の登場!


IMG_2807.jpg

題材は「たらちね」だったのだけれど、声も大きく元気に表情豊かに落語をやってました。
約20分一歩的に喋っていくんだけど、よくもこんな内容を憶えたなあ、というのが第一印象。
原稿用紙だと何枚分なんだろう。
憶えるだけで精一杯のはずなのに、裏声や口調で4人の人物を演じるということで、この短期間によくできたなあと感心。
いやーウチの「下娘」もいろいろチャレンジして頑張っているんだと満足いたしました

ここで一旦終わり。
でびう寄席 グルメ編につづく

2014.07.16 1614!
久しぶりのオーディオネタです。
思い返してみればここ最近自分のオーディオシステムのことをあまり語っていないような。
まあ語るにしてもSA4が長期離脱(管交換と点検、他所でのハード使用運転?)から帰ってきたもののまだ結線していないってことで、あまり語りようがないいだけれど、もうそろそろということで。

自分のシステムの現状を見渡して、オーディオ的にはシステムはほぼ完成していると思い込むようにしている。(要するに資金がないからこれ以上のグレードアップが望めないってことなんだけど・・・)
今後手を入れるところ(予定)は中村のトランスを入れるとかせいぜいDAコンバーター入れるくらいしか思い浮かばない。
SP入れ替えるとかアンプ入れ替えるとなるとそれなりの大仕事になるけれど、現有戦力で充分な気がしております。

と、ここまで漠然と考えていたんだけど、よーく考えてみたらもうひとつやるべきことがあることに気が付いた。
それは何かと言いますと、”センタースピーカー兼モノラルシステムの構築”ってこと!
これについて説明すると、センタースピーカーの件はAVの方の話なんだけど、現状のフロント、リアの4CHからヴォーカル帯域をカバーする5CHにするというのがよくよく考えていたら最初からの課題であった。
ウチのシステムの場合、アルテックのA5をフロントSPに使用しているという関係で通常のAV4chよりは確実に”声”には強いとは思うけれど、それでもさすがに独立した明瞭な声を表現するためにはどうしても専用のセンターSPが必要と思われる。
まあ候補としては両脇がA5なのでセンターもある程度強力なスピーカーが必要なのは自明の理、それもできたらアルテックと同系、量感を維持するため最低でも15インチは必要、また押し出しの強さのためホーンドライバーも必要、一方で現在テレビを置いている関係からそんなに大きなSPは置けないという制約・・・ウーン、そうなるとこの条件で必然的に求められるのは604系、銀箱あたりになってしまう。

もうひとつモノラルスピーカーの件。
毎年の恒例でモノラル試聴会(ちなみに今年は10月第二週に行います!)を行っている関係で、県北の先生よりSP盤を数十枚譲って頂いた。これで手持ちの分と合わせて約100枚あるってことになるんだけど、もうそろそろSP盤やモノレコードをモノスピーカーで本格的に聴けるシステムを構築する必要があるのではと考えてのこと。

以上のことからセンタースピーカーの入手とそれを鳴らすモノのアンプの入手が今後の課題になった。
まあセンタースピーカーの件は、そういえばどこかのお寺に603が眠っていたような気がするので、拾ってくればいいかなと思っている。

IMG_2421_20140719112328e39.jpg


問題はアンプなんだけど、604系でヴォーカルを上手く鳴らすアンプ、SP盤を上手く鳴らすアンプとなると石のアンプは避けるべきでしょう。当然、球のアンプということにになるんだけど6CA7系はちょっと線が細い感じ、300Bはパワーが不足、KT88が例の爆発事件があったし値段も高いので避ける、となるとL6系の球がジャズに相性も良くかつ値段もリーズナブルてことでもっとも相応しいかと。
L6系というとマッキンMC30、A116、(そういえば最初期の50W2なんてのもあったなあ) サンスイ(あーそういえば破産しちゃいましたねえ。)の復刻球アンプ等があるけれど、モノ単体で入手可能、かつSP盤と同時代で傾向が近いモノ、ブツの数が多いものが良かろうということでMC30が狙い目のような気がしております。

そうなると今準備すべきは球の入手!
ということでやっと本題の話。
MC30用の球は後期には6L6GCでありましたが、前期は6L6GCの高信頼管であるメタル管の1614が使用されている!ということで、さっそく1614の入手。
IMG_2794.jpg

RCAのオリジナルの未使用を入手!

IMG_2795.jpg
うん、軍用なのでなかなか精悍でかっこいい。

ちなみに1本2千数百円の格安で入手!

これで1614は6本の入手となりました。ハイ
おお、あっという間に一週間過ぎてしまった。
だんだん重荷になってしまったのでやっつけ仕事でぱっと書いてぱっと終わります。

ここが個人的にお薦めな理由が何点かある。
その1
まず和菓子屋があること。(ワタシ酒も呑めるけど甘いモノにも目がないんですねえ。この体型だし・・・)
けっこうここしかないオリジナルもの、ここの名産である牛蒡を使った和菓子がいろいろあり面白い。
田舎の和菓子というんじゃなくけっこう洗練されて上品である。


IMG_2761.jpg

残念ながらお菓子のアップ写真は撮っていなかった。

その2
和菓子やの横は土蔵を生かしてカフェ兼レストラン?(要するに食事のできるカフェです)になっている。

IMG_2793.jpg

ここでお茶しようということになって、中に入る。
中は窓がないので薄暗く、昼なのにバーのような雰囲気。
メニューをみると食事にしてもスィーツにしてもオリジナルなものばかり。
カフェなので基本は洋ものが多いのだけれど・・・、うーん何頼もうかと悩む。

結局、ワタシが頼んだのは、
コレです。

IMG_2792.jpg
ぜんざいセットですなぁ。
まーこの時はなぜか無性に小豆系が食べたかったのです。

IMG_2791.jpg
アップするとこんな感じ。
味はあまり甘すぎず、小豆という素材を上手く生かした感じ。 少なそうに見えるけどこれ一杯でちょうどイイという量でした。
というか、いっしょについてきたお茶が凄く美味しかったです。
こうした和物スィーツをちゃんとした形で出してくれるところって市内には意外と少ないのでここはやはり重宝しそうです。

こんど魔よけのような感じで一度スィーツ特集やってみようかな。


その2です。

酒蔵の横に母屋があります。
ここは現在はギャラリーになっており、その前の土蔵はカフェになっている。
最初にギャラリーを覗く。
IMG_2776.jpg

IMG_2788.jpg


IMG_2777.jpg

築年数は確実に100年以上、たぶん200年はたっていると思われる建物。
(もしかして水害で何度かやられている可能性あり)
中は、こんな感じ。

IMG_2778.jpg


IMG_2783.jpg
ガラスのゆらぎは明らかに大正以前のもの。

IMG_2785.jpg



結論的に言うと、要するにココは「帆足本家」でございます。

帆足家というと個人的には直ぐに思い浮かぶのは「帆足杏雨」!
豊後南画の巨匠にしてかの田能村竹田の弟子という存在。
師匠である竹田は何度か大坂方面に遊学しているけれど、出発点は三佐港から舟の旅ということで三佐に出る前には必ずこの帆足家に数日は滞留していたはず。
竹田の親友である頼山陽あたりも何度か竹田のところに寄っていたのでその途中には必ず滞留したはず。
(残った南画に画賛に頼山陽のものがあるし)
ということでこの家に泊まった可能性大というところ。(確認していません)
帆足家の所蔵していた膨大な書画のコレクションはそのまま地元市に寄贈され市美術館(常設展示)で確認できる。
竹田とかは確実に一幅ウン千万はするだろうから、コレクションの価値は総額数億と思われ、これをすべて寄贈するというのはなかなかできることでないような気がします。
竹田の門下は杏雨のほかに田能村直入、平野五岳等、蒼々たる面々が多く、孫弟子、その又弟子までいくと日本の近代の文人画の大部分が網羅できそう。
(ちなみにこのブログで以前書きましたとおりウチには五岳の軸と竹田の印譜表があります)←さりげなく自慢です。
そういうことで南画的な部分に多少の興味のある自分としては杏雨の実家であるこの帆足本家はいつか必ず行こうと思っていたところ。

家の中に南画的な部分はないかとさがしたところ、以下の部分。

IMG_2787.jpg

んんーちょっとわかりにくい。

アップすると

IMG_2786.jpg

馬を引くヒト二人?
けっこう雰囲気あります。

ホントはその2で終わる予定だったのだけど、長くなったのでその3に続きます。
某日、上娘の「そ」がいきなり帰ってきてた。
彼女は今は会社の寮生活。ちなみに寮の風呂は温泉である。
言うには、ヒマだからどこかに行こうよと誘われる。
どこかに行こうといってももう2時過ぎているし、天気も悪いし今更どこに行こうかと思案していたら、連れ合いがここはどう?と示したのは広報誌に載った市内の数少ない観光地?。
えーちなみにK先生の実家の近くです。
まあここなら行くのに30分もかからないし、いつか行ってみたいと思っていたところではある。
個人的にも興味のあるところである。
ということで急遽危なっかしい「そ」の運転で現地に向かう。

駐車場はスカスカで危ない「そ」の運転でも問題なし。歩いて街並みを歩きながら目的地に向かう。

IMG_2756.jpg
こういうところね。
この地域は市内でも空襲を受けなかったところ(市内でも相当はずれにあるし)のため戦前の建物がたくさん残っている。
ここで問題になるのは水害かな。過去この建物の2階くらいまで川の氾濫で浸かったことがあるらしい。

IMG_2762.jpg

目的地はここです。そう元醸造所であったところ。

外見はこんな感じ。

IMG_2773.jpg

IMG_2775.jpg
 今は市に寄贈されてウン億円かけて保全されたらしい。

中はこんな感じ。

IMG_2764.jpg

IMG_2766.jpg
非常に広い。
たまにコンサート等も開かれるらしい。
IMG_2772.jpg
酒の神を奉る神棚。

IMG_2768.jpg

ちなみにここの酒蔵の号は

IMG_2770.jpg

「春天(しゅんてん)」だったらしい。当然今は廃業。

長くなりそうなのでここで終わります。
その2へ続きます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。