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2009.04.28 近況の続き
デジカメが戻ったので、先週上げようとしたネタを今頃になって上げてみる。
まっ、上げるのは約束していたことだし・・・。

えっと、まず
PICT054lkj001.jpg
これ何だっけ?
多分自宅で飲んだイタリアワイン。
白だっったけどそこそこ美味しかったので敢えて撮ったのであろう。
とりあえずまだワインは飲んでいるぞ、というアリバイのような写真でもある。あー目標は100本!
銘柄は、うーんと「コルテセ・デル・アルト・モンフェラート」と読める。(正確なところはイタリア語なのでまったくわからない!)
つまみはサラミとミモレット。
これは白だけどけっこう濃厚な味。数年前に買ったワインなので、いくらだったのかはすっかり忘れている。
結構お薦めのワインではある。

次は、
PICT00jftn802.jpg
例の、寺での飲み会の飲んだ酒の一群。
類似コラー似さんプレゼンツの厚木地ビールとドンペリ、その他です。
この地ビール「サンクトガーレン」は非常に美味しかったです!
なんというのだろう、独特の青臭さというかフルーティな香り、多分ホップと思うけど、もぎたてのホップを使ってそのまま仕込んだというような新鮮な味わいがあって、イイ意味での青臭さがここまで出てくるビールは初めてだったので非常に気に入りました。
フツウはホップの香りといっても「苦さ」だけだっったり、麦の香りが強すぎて何も感じなかったり(サッポロのビール工場で飲んだエビスでさえもホップの香りというよりも麦の香りという感じであった)することが多いのであるが、コレは違いました。
地ビールというと在る意味、未完成さをウリにするというか、発展途上を楽しむというか、冷たい言い方をすると、ローカルさや目先の新しさだけで内容の伴わないものが多いと思うけど、この「サンクトガーレン」は非常に完成度が高い、わかりやすく言うと、飲んべえが飲みたくなるビールであると思いました。
欲しいです。また飲みたいです。今度は暑い時期に!

一応、ドンペリの写真も
PICT0ds213u003.jpg
ドンペリもこれで飲むのは何回目なのか?なんか毎回味が違う気がするのは気のせいか?
安い同社のモエ・エ・シャンドンより男性的でより線が太いとは思うが、シャンパンはよくわからないところがある。
酒の世界は奥深いってことで・・。

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