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2008.05.28 某寺での密議
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オーブ飛び交う深夜の某寺。
夜な夜な堂に集う六人。ひっそり互いに黙って堂の真ん中に陣を築く。
何が始まる。何かが始まる。

互いに牽制し合うように地鶏の炭火焼を口に放り込む。
流した液体はエビスであった。



目的は何か。



そのうち黙って一人が行動に移す。
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めざすはエサ箱。
オーブ飛び交うも全く気にせず粛々と選別が進む。CIMG0789.jpg




要するに、レコードの仕分けですな。


ところでこの寺、どこか変である。
神聖な宗教の場であるにもかかわらず、そこらあたりにころがっているのは
賽銭箱?と新型棺桶?のコレクション。

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棺桶種類J種S8R型 俗名 尾鈴派巣

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棺桶種類 痰乃井種 嘔吐具裸婦

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 裸婦徒蔵太

六人が出した結論は、やはり酒は鷹来屋が一番旨いということと、この賽銭箱と棺桶の断がいを使って第三回モノラル試聴会を行おうということだった。
決行日は六月七日。
乞、御期待。
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